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「大切なことを忘れていました!」ある起業家の言葉より。

起業家の方々は当初、人脈なし、資金なし、
結果なし…ないない尽くしで悩まれるケースがよくあります。

この状態からどうやって成功に導くのか。

私共JIMCCA には、これまで、ゼロ→70億企業。
20億から100億企業へ。
ゼロから10億企業へ、
1000万から6000万企業へ。
借金10億を返済した起業家。
百万→2000万。
300万→1000万。
など成功事例は枚挙にいとまがありません。

一方、私共には縁が無く、遠目で見ていた企業の
倒産例も数多く見てきました。

やはり、成功するには成功する理由があり、
失敗するには失敗する理由があります。

久々にJIMCCA にお見えになった起業家の方。

当初の大スランプが嘘のように、売り上げが右肩上がり。
その表情は自信に満ちていました。

元々、人間性が素晴らしく、機転も効くこの方。
少し調整すると、軌道に乗るなという印象でした。

毎日のように、
電話がかかり、スクールにもお見えになり、
どんどん整っていかれました。

スランプ(伸び悩み)の原因のトラウマを取り除くと、

みるみる人との出会いも活発になり、事業の柱が固まり、売上も順調に推移していきました。


やはり苦労された方がきっかけを掴み、向上されていくことは嬉しい限りです。

ところが、
事業がうまくいき始めたころから、
バッタリ連絡が無くなり、姿が見えなくなりました。


そして、久々にお見えになった姿は、
自信を通り越して、謙虚さがなくなり、傲慢になられていました。

お金を稼ぎ出すと、起こりやすい現象です。

本当の怖さは、
うまくいき始め、絶頂または、それに近い状態から一気に落ちることにあります。

絶頂から奈落の底に落ちる落差が一番怖いことなんです。

会社を失い、
家族を失い、
信用を失い、
全てを失います。

このような悲惨な目に遭った方々を何人も見てきました。

その方々に共通するのは、
謙虚さが無くなり、傲慢になられたことです。
傲慢になりますと、
会社に必要な人間が去っていきます。
周りはイエスマンばかり。
金を目当てに近づいてくる人がほとんどとなります。

こうなると、一気に業績悪化になっていきます。

……
私共ジムカに縁あった企業、起業家の皆様にはこのように悲惨な結果になってほしくないんです。

むしろ、
長く成功を持続させてほしいと願っています。

しかし、
ご自身が、変わってしまってることになかなか気づけません。
これは、体重が毎日100グラムづつ増えるようなもので、気づいたらたいへんなことになってた!
そんな感じです。

お金を持ち始めると、
しかも傲慢になりますと、
周りには注意してくれる人がいなくなりますので、ますます気づきにくくなります。

今回は、
ご本人が、
「大切なこと。謙虚さやお世話になった方々への感謝を忘れてました。」
と気づかれました!

よかったー
間に合ったー

この起業家の方は、ものすごく伸び代がある方です!ですからリスクを排除し、伸び代を徹底して伸ばすと、間違いなく化ける方です。

これから、
ブレないようにしっかり伴走して、成功の持続のサポートをさせていただきたいと思います。

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20代会社員女性の悩み「私…自己肯定感低いんです。私の周りもそんな子ばっかりです!」

JIMCCA には、男女を問わず、高校生からシニア層まで。学生・会社員・公務員・教員・医師・大学教授・経営者まで、上は60代の方までお見えになります。

おかげで、25年の間に、コーチングとカウンセリングの総合病院(救急病院)みたいになってきました。

何かあったらひとまずJIMCCA ジムカへ

当初目指していた姿が形になってきました。

今回は、
20代会社員女性の悩み「私…自己肯定感低いんです。私の周りもそんな子ばっかりです!」

では、少しコーチングをしてみましょう。

…5分後。

「えーうそ…自己肯定感が上がってきました…
えーっ…」となりました。

「自分のことをちゃんとわかってあげればいいんですねー」

「みんな受けてほしい

これ広がってほしい…」

そんな感想が聞けました!

百聞は一見にしかず!

体験するのが一番ですね!

上記の場合、自己肯定感の入口を開けたに過ぎません。放置するとまた元の習慣が出てきます。

ですから、定着するまでIMCコーチングを受けていただくことがベストです。

自己肯定感が高い人生
自己肯定感が低い人生

全く違う人生になります。

自分一人ではなかなか気づけませんし、習慣を変え、定着させるのは難しい作業です。

そこは、プロの力を借りることをお勧めします。

いずれにしても、

人生は、人との出会いやたった一つのきっかけで変わります。

せっかくですから、
良い人生を送っていただきたいと願います。

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国公立・MARCH・関関同立の学生さんを中心に全国に学生ネットワークを持つB社から取材を受けました。インタビュー記事の原稿を掲載します。�A曚きづ庫将ゥ瓮奪察璽�

��事業に込めている想い・大切にしている価値観

私が一番大切にしていることの一つは、「人を無理に変えようとしない」ということです。

少し矛盾して聞こえるかもしれません。
人材育成の仕事をしているのに、人を変えようとしない。
でも、人は他人から「変われ」と言われても、なかなか変わりません。

経営者が社員に「もっと主体的に動いてほしい」と言う。
上司が部下に「もっとやる気を出せ」と言う。
親が子どもに「もっと勉強しなさい」と言う。
言えば言うほど、反発することさえあります。
だから大切なのは、人を動かそうとすることではなく、
「その人が自分から動きたくなる状態をつくること」
だと私は考えています。

そのために必要なのが、聴くこと、認めること、問いかけること、期待を伝えること。
つまり、相手との「関わり方」です。

長年、人と関わってきて感じるのは、人は理屈だけでは変わらないということです。
頭では「こうした方がいい」と分かっていても、行動できない。
皆さんにも経験があると思います。
勉強した方がいい。
運動した方がいい。
早く寝た方がいい。
分かっているけれど、できない。
だから私は、表面的な行動だけを見るのではなく、その人の感情や価値観、思考の癖など、もっと内側にあるものを見ることを大切にしてきました。

そうした経験や実践を体系化してきたものが、IMCコーチングです。
単に「目標を決めて、行動しましょう」というだけではありません。
その人自身が自分を理解し、自分の可能性に気づき、自分で答えを見つけ、自分から一歩を踏み出せるようにする。
私はそこを非常に大切にしています。

「私は、人には自分でも気づいていない可能性があると思っています。」
そして、
「できない人がいるのではなく、まだ『できる自分』に出会っていない人がいる。」そう思っています。



�� 今後の活動・事業の展望


「AIが発達するほど、人の力が重要になる」
これからの人材育成を考えるうえで、避けて通れないのがAIです。
AIはこれから、私たちの仕事をものすごいスピードで変えていくと思います。

知識を調べる。
文章を書く。
資料をつくる。
分析する。
アイデアを出す。
これまで人間が時間をかけて行っていたことを、AIが短時間でできるようになります。

では、人間の価値はなくなるのでしょうか。
私は逆だと思っています。

AIが進化すればするほど、「人にしかできないこと」の価値が高くなると思っています。

例えば、部下が上司のところへ来て、「最近、自信がないんです」と言ったとします。
AIなら、改善するための方法を何十個も提示してくれるでしょう。
でも、その人が本当に欲しいものは、答えでしょうか。
もしかすると、「話を聴いてほしい」「自分のことを分かってほしい」「大丈夫だよと言ってほしい」のかもしれません。そこに、人間の役割があります。

相手の表情を見る。
声の変化を感じる。
話を聴く。
共感する。
認める。
勇気づける。
そして、その人の可能性を信じる。
私は、こうした力はAI時代だからこそ、ますます重要になると考えています。

JIMCCAの未来につなげる

ですから、これからのJIMCCAは、単なるコーチング会社、研修会社ではなく、
「AI時代に、人にしかできない力を育てる会社」になっていきたいと思っています。
AIを否定するのではありません。
AIが得意なことはAIに任せる。
その一方で、人間は人間にしかできない力をもっと磨いていく。
人を理解する力。
信頼関係をつくる力。
問いかける力。
人の可能性を引き出す力。
人を勇気づける力。
そして、人と人をつなぐ力。
こうした力を持ったリーダーやコーチを、もっと社会に増やしていきたい。
それが、これからJIMCCAが目指している方向です。
ここで、
「一人の優れたコーチをつくるのではなく、人を育てられる人を社会に増やしたい」

�コ慇検�若い世代へのメッセージ

「若い皆さんに一番伝えたいのは、早く正解を決めなくていい、ということです」
今の学生の皆さんは、私たちの若い頃以上に「正解」を求められているように感じます。
どの大学へ行くのか。
どの会社に入るのか。
何の仕事をするのか。
自分の強みは何なのか。
将来何になりたいのか。
でも、20歳前後で全部分かっている人なんて、ほとんどいないと思うんです。

私自身も、最初から今の仕事を目指していたわけではありません。
いろいろな人と出会い、仕事をし、失敗もし、悩みながら進んできました。
その一つ一つが、今につながっています。
だから、若い皆さんには、
「今すぐ人生の正解を見つけなくてもいい」
と伝えたいです。

AI時代を生きる学生へのメッセージ
そして、これから社会に出る皆さんは、AIと一緒に仕事をする最初の世代になっていきます。
だから、知識の量だけで勝負しようとしなくてもいいと思います。
AIはものすごい量の知識を持っています。
でも、
あなたの代わりに誰かを心から応援することはできません。
あなたの代わりに誰かから信頼されることもできません。
あなたの代わりに人生を経験することもできません。
だからこそ、人と会ってほしい。
話をしてほしい。
失敗してほしい。
いろいろなことに挑戦してほしい。
そして、
「自分は何を大切にして生きたいのか」
を少しずつ見つけてほしいと思います。
人生は、最初から完成した地図を持って歩くものではないと思っています。
歩いてみる。人と出会う。失敗する。また考える。そして、また一歩進む。
その繰り返しの中で、自分の道ができていきます。
だから、できないことがあっても、「自分には無理だ」と決めつけないでほしい。
私は長年、人の成長に関わってきて、本当にたくさんの「人が変わる瞬間」を見てきました。
だからこそ、伝えたいことがあります。

人には、自分が思っている以上の可能性があります。
そして人生を変えるのは、特別な才能ではなく、

「ちょっとやってみよう」という小さな一歩です。
その一歩を、ぜひ大切にしてほしいと思います。

稲田 昇

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国公立・MARCH・関関同立の学生さんを中心に全国に学生ネットワークを持つB社から取材を受けました。インタビュー記事の原稿を掲載します。�〜篭箸侶舒洵∋�業内容


若い方にお話したいことはたくさんあります。今回、全国の国公立・MARCH・関関同立の学生さんを中心に全国に学生ネットワークを持つB社から取材を受けました。

取材依頼の際、「若い学生さんに是非一言・・」と言われますと、そこは快く受けます。(もちろん取材費は無料です(笑))

学生さんの何かのお役に立てれば光栄なことです。

・・・・・・・・・・・・・・・

�� 創業の経緯
1.最初から「コーチ」になろうと思っていたわけではない
まず伝えたいのは、「私は最初から、人材育成の仕事をしようと思っていたわけではありません」私自身、最初から「コーチになろう」「人材育成の会社をつくろう」と考えていたわけではありません。
仕事をして、経営をして、たくさんの人と関わる中で、だんだん一つのことに気づくようになりました。
会社の問題の多くは、突き詰めていくと「人」に行き着くということです。
売上が上がらない。社員が辞める。若手が育たない。上司と部下がうまくいかない。
組織の雰囲気が悪い。
一見すると、それぞれ違う問題に見えます。
でも、その根っこをたどっていくと、人と人との関係やコミュニケーション、考え方、感情、そして「人がどう成長するか」という問題につながっていることが非常に多いんです。
そこで私は、もっと「人」というものを深く理解したいと思うようになりました。
そして、カウンセリングやコーチング、心理学、人材育成など、さまざまなことを学び、実践してきました。
その経験を積み重ねる中から生まれてきたのが、現在のJIMCCAであり、IMCコーチングです。

�∋�業内容:JIMCCAは何をしている会社なのか
「人と組織の変化を支援する会社」です。
現在JIMCCAでは、大きく分けて、個人へのコーチング・人材育成と、企業への研修・組織づくりの支援を行っています。

企業では、管理職研修、リーダー育成、コミュニケーション改善、離職防止、1on1、組織づくりなどを支援しています。

ただ、私たちが提供しているのは、単なる「研修」ではありません。
研修を受けて、「いい話だった」「勉強になった」で終わっても、会社は変わりません。

私たちが目指しているのは、
「知っている」を「できる」に変えること。
そして最終的には、
「できる」を「続けられる」に変えることです。
人の行動が変わり、その変化が職場に定着するところまで支援する。
そこにJIMCCAの特徴があります。
「その中心にあるのがIMCコーチングです。」
�� 事業に込めている想い・大切にしている価値観
私が一番大切にしているのは、「人を無理に変えようとしない」ということです。
少し矛盾して聞こえるかもしれません。
人材育成の仕事をしているのに、人を変えようとしない。
でも、人は他人から「変われ」と言われても、なかなか変わりません。
経営者が社員に「もっと主体的に動いてほしい」と言う。
上司が部下に「もっとやる気を出せ」と言う。
親が子どもに「もっと勉強しなさい」と言う。
言えば言うほど、反発することさえあります。
だから大切なのは、人を動かそうとすることではなく、
「その人が自分から動きたくなる状態をつくること」
だと私は考えています。
そのために必要なのが、聴くこと、認めること、問いかけること、期待を伝えること。
つまり、相手との「関わり方」です。

長年、人と関わってきて感じるのは、人は理屈だけでは変わらないということです。
頭では「こうした方がいい」と分かっていても、行動できない。
皆さんにも経験があると思います。
勉強した方がいい。
運動した方がいい。
早く寝た方がいい。
分かっているけれど、できない。
だから私は、表面的な行動だけを見るのではなく、その人の感情や価値観、思考の癖など、もっと内側にあるものを見ることを大切にしてきました。

そうした経験や実践を体系化してきたものが、IMCコーチングです。
単に「目標を決めて、行動しましょう」というだけではありません。
その人自身が自分を理解し、自分の可能性に気づき、自分で答えを見つけ、自分から一歩を踏み出せるようにする。
私はそこを非常に大切にしています。

「私は、人には自分でも気づいていない可能性があると思っています。」
そして、
「できない人がいるのではなく、まだ『できる自分』に出会っていない人がいる。」


���きイ紡海�。

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祝!!JIMCCA三重アカデミースタート!!

この度、JIMCCA三重アカデミーがスタートします!
JIMCCA「人と企業と社会をよくしたい」「JIMCCAのIMCコーチングを日本中!世界中に!」そんな理念に共感していただける方。「山口哲弘コーチ」をご紹介いたします。

JIMCCAのプロコーチ課程を修了。現在JIMCCAの認定講師でもあります。
私が初めて同氏とお会いし、「コーチングに興味があります」と伺い、その理由をお聞きしますと、
元教員であったとのこと。人を育てることに並々ならぬ関心があることが伝わってきました。

しかし、世間一般で言われている「コーチング」に違和感を感じ、一歩を踏み出せないでいたところ、IMCコーチングと他のコーチングとの違いを説明させていただいたところ、とても共感と納得されました。実際に学ぶ受講生の皆様の姿を見たところから「これだ!」と確信に変えられました。
そこからメキメキとIMCコーチングを習得され、力をつけていかれました。
その真摯に学ぶ姿勢、愛を持って人に寄り添う姿、お人柄全体など、JIMCCAの看板を背負っていただきくに相応しい方と判断いたしました。

三重県は、日本の中心地でもあります。
その三重県にJIMCCA三重アカデミーが発足しましたこと、とても嬉しく思います。
ここから多くの皆様の「幸せ」が広がることでしょう。


以下、講師紹介から抜粋。


てつさん写真





















山口 哲弘(やまぐち てつひろ)の紹介 経歴と実績

山口 哲弘 (やまぐち てつひろ)
39歳

JIMCCA認定 プロコーチ/コーチングコンサルタント

JIMCCA三重アカデミー 代表

教育現場を中心に、子どもから大人まで、一人ひとりの成長や可能性に向き合ってきたコーチ。
教員や教育業界での経験に加え、現在はWeb・グラフィックデザイン事業を運営し、企業や事業者の課題解決を支援している。

教育とビジネスの双方の現場で培ってきた経験を生かし、その人の価値観や個性を尊重しながら、一人ひとりに合った関わり方を大切にしている。

これまでの経歴
大学卒業後、私立高校教員を経て、青年海外協力隊としてラオスで活動。帰国後は学習塾の教室長、公立中学校教員、教育ベンチャー勤務など、さまざまな立場で教育に携わる。

その後独立し、現在はWebサイトやLP、グラフィックデザインなどの制作を通して、企業や事業者の課題解決を支援している。

クライアントとの打ち合わせや課題整理にもコーチングスキルを取り入れ、ビジネスの現場においても実践的にコーチングを活用している。

コーチングで大切にしていること
一方的に答えを与えたり、無理に前向きな方向へ導いたりするのではなく、まずはその人の話を丁寧に聴き、その人自身が何を感じ、何を大切にしているのかを一緒に整理することを大切にしている。

そのうえで、必要に応じて知識や考え方を伝えたり、一緒に考えたりしながら、その人自身が納得できる答えを見つけ、次の一歩へ進めるようサポートしている。

現在の活動
現在は三重県を拠点に、JIMCCA三重アカデミーを運営。

仕事、人間関係、生き方などに悩みやモヤモヤを抱える方を対象に、パーソナルコーチング・カウンセリングをはじめ、企業研修やコーチングスキルの指導などを行っている。

以上

I式コーチングのJIMCCA

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稲田昇プロフィール

稲田 昇(いなだ の...

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