日本語学校 福岡 検索
コミュニケーション 福岡 検索
など今の現状をどこに相談したらいいのか分からず、探して探してJIMCCA福岡コーチングアカデミーにたどり着いていただけました。
今のお気持ちと、上司との具体的な会話のシーンで覚えていることを教えていただけますか?
上司の質問 Q
それに対する回答 A
それと職業を照らし合わせますと、
対応策がすぐに見つかりました。
〇〇さんは非常に頭の回転がよく、
Qに大切し、単純にA と答えることなく、
A+ 先読み、深読み、相手が求めているだろう と思われる回答をしていたのです。
〇〇さん!
〇〇さんはとても頭がよく、相手に配慮できるコミュニケーションに問題ありません!むしろ優秀です!
今回、上司のタイプと仕事との関係を分析すると、
上司はあなたの命に関わる失敗をさせたくない! その思いが強い方です。
「そう言えば そうです…」
ただ、その上司の表現が下手!
相手がどう受けとるかわかっていない
暴言の目的が相手に理解しづらい
明らかに「昔 上司!」
ただ〇〇さんのことを本気で考えているのは間違いないようですね。
次にその上司との受け答え法をレクチャー
「解決しました!わかりました!」
〇〇さんに笑顔が戻りました。
その時時計を見た〇〇さんが絶句!
「 ご 五分…5分で解決しました」
(一時間以上かかる場所から来られたのに(笑))
うそだろう という表情と、解決したという晴れやかな表情が交錯してました。
5分で解決しちゃいましたが、
その後、
上司との想定問答のトレーニング
出来栄えバッチリでした!
もう大丈夫!
…………
上司からの暴言に悩む方々が多くいらっしゃいます。
いわゆる「パワハラ」というやつですが、
暴言上司には、大きく2通りあります。
部下のことを考えている上司
自分のことを考えている上司
部下のことを考えている上司の暴言については、その真意、本意を理解すると、ダメージはやわらぎます。
たちの悪いのは、自分のことしか考えていない 暴言上司!
こういう上司の下では、
退職者が続出、鬱を発症してしまう部下が多数出ます。
私の元にご相談いただいた際には、
多角的に捉えて、バランスと優先すること、対応策をアドバイスさせていただいております。
………
暴言上司のために、コテンパンに凹まされ続けられた部下は、
家庭内で、
暴言男 に変化することが多くあります。
不機嫌→嫌味や自分が働いてるから食えてるんだ!など自分の存在感を示す→
日常化→暴力へ
このようなパターンが多々起こります。
あげく、
家庭が崩壊してしまうというケースもあります。
暴言上司の影響は、部下本人ばかりでなく、部下の家族にまで及ぶのです。
その責任の重さ、
罪の重さは計り知れないものがあります。
上司の立場にある方には是非考えてもらいたいと思いますし、
自分が上司になったら…とも考えていただきたいと思います。
……………
余談ですが、
〇〇さんの 団体組織から、3-4前から〇〇さんの上司にあたる方々を対象にした、部下の育成法に対しての研修見積依頼がありましたが、毎回他の安価なところに決まっているようです。
安かろう 悪かろう ではダメなんです!
目的、内容、効果、継続性、が最重要であり、次に予算の現実的なすり合わせなのです。
研修は、人を対象にし、モノ ではないのです。ですから安かろう 悪かろう ではダメなんです。
もし私がその研修をさせていただいたなら
〇〇さんのようにコミュニケーションに苦しむ方を作らなくて済んだかもしれないと思うと歯がゆい思いが出てきます。
なんという 巡り合わせ なんでしょうか。
会社組織やリーダーという立場の社内で影響ある方々への研修をさらにパワーアップしていかなければ!という思いが強くなりました。
暴言上司 パワハラ上司 モラハラ上司
を減らさないと、部下やその家族 に影響が及びます。
さあ!まだまだこれから頑張って参ります!










