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2025年08月

    「何もしない10年とやってみる10年。あなたはどちらを選ぶの!?」


    「何もしない10年とやってみる10年。あなたはどちらを選ぶの!?」


    心臓病の娘の余命10年と聞かされ

    た母親が父親に放った言葉より。

    (映画のワンシーン)


    映画ですが、実話のようです。


    この言葉はいろんなシーンで考えさせられる言葉です。


    実際のコーチングの場面では、これに近い言葉を時々使います。


    今のまま何もしなかったら10年後はどんなあなたになっていると思いますか?


    もしあなたが、チャレンジしてみたら、

    この先どうなると思いますか?

    3年後は?

    5年後は?

    10年後は?


    さあ!あなたはどちらを選びますか?


    こんな感じの展開になります。


    ……

    何もしない10年…

    というのは少し極端だと思いますが、


    消極的な選択と前向きな選択を頭で考え口に出すことで、両者がはっきりと浮上してきます。


    そうすると、判断(決断・選択)がしやすくなります。


    ……

    また、10年前に、何かをはじめいたら、今どうなってると思いますか?


    例えば英会話を10年勉強していたら

    今はネイティブになっているかも知れません。


    受講生の方から時々聞きます。


    「10年前からコーチングを学んでたら

    今が、全く違ってたと思います」


    「もっと早くから習いたかったです!」

    などと。


    しかし、

    何かを始めるのに、遅いと思わず、


    今から!


    今がその時!


    そんな気持ちで始めたいものですね!


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    「運がいい…ではなく運の強い人になる」

    朝からたいへん嬉しい報告が届きました。

    「子供が誕生しました!」
    というお知らせでした。

    ◯◯さん本当におめでとう!

    ◯◯さんは、人生のどん底から、◯◯さんが求める幸せをついにつかみましたね。

    いやー素晴らしい!

    天は見放しませんでしたね。

    かの経営の神様、松下幸之助さんがおっしゃっています。

    運がいいではなく、運の強い人になりなさいと。

    ◯◯さんはまさしくそれを実践した方。

    誠実に生きること

    感謝を忘れないこと

    利他に生きること

    愚直なまでに実践した人のもとには、必ず最後に
    「幸運」が訪れる。

    これを実践してくれましたね。

    ありがとう

    心からその言葉を伝えたいと思います。

    役目ある人は、

    苦労が尽きないものです。

    しかし、その先に幸せがあるものです。

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    「口は一つ、耳は二つ。だから話すよりも二倍よく聞け。」

    「口は一つ、耳は二つ。だから話すよりも二倍よく聞け。」
    この言葉は、ギリシャの哲学者ゼノンの言葉として、人の話を「聞く」ことの大切さを伝える言葉としてよく引用されています。

    コーチング的には、「傾聴」があてはまります。

    私も時々引用させてもらっています。

    お話好きな方、

    頭の回転がよく、少し話を聞くと相手の言いたいことが分かってしまう方、

    自論を持ち、主張が強い方

    限られた時間の中で仕事を進めないといけない方

    には、人の話を聞くことはなかなか大変な作業です。

    実践的には、

    聞く効果、話す効果をわきまえた上で、

    聞く場面

    話す場面

    と状況に応じて使いわける必要があります。

    コーチング的には、

    「傾聴」は相手との信頼関係を築く上で、マストなスキルになります。

    傾聴の勉強することで、

    相手を尊重する

    自身を謙虚に保つ

    自己肯定感を上げ、心に余裕を作る

    自分を成長させる


    などが身につきます。

    会社で役員、幹部などの重責を担ってきた方には
    「傾聴」はなかなかハードルが高いものです。

    そんな時には、

    コーチングの勉強と割り切って練習しましょう!

    とお話しますと、

    コーチングの練習練習!

    とすっと実践される方が多いです。


    会社の重職や責任を担ってきた方々は、責任感からくる信念が強く、同時にプライドも高くなりがちです。

    どうしても、

    「教える」

    という方向になりがちです。

    そこに、「傾聴」の練習を加えることで、

    「聞くこと」「教えること」
    のバランスが整います。

    ……

    「口は一つ、耳は二つ」

    はとても良い言葉だと思いますが、

    受講生の皆様には、

    「口は一つ、耳は二つ、心は無限大」

    と、心で聴くことを加えています。

    つまり、人の話が聞けるようになったら、

    人の心の声を聞けるように意識しましょう。

    とお伝えしています。

    実際のコーチングの場面では、

    クライアントの発する言葉と、

    心で思っていることが違うことが多々あるからです。

    良いコーチは、そこに気づいていきます。

    そして、本人に気づかせることができるのです。

    それは、さておき、

    人と良好なコミュニケーションをとる上でも、

    人の話を聞くことを実践していきたいものですね。

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    「努力は報われない」

    「挫折」
    はほとんどの方が味わっています。

    何か目標に向かって歩んでいる時、それが一生懸命や必死で取り組んでいたことなら、尚更その夢や目標が絶たれた時の「挫折感」は大きいものです。

    「もう死んでしまいたい」

    と思うぐらい辛く苦しい思いをされたことでしょう。

    あまりの辛さに、

    「自分など生きる価値もない」

    「最初から自分には能力が無かったんだ!」

    自分を徹底的に責めてしまうこともあるでしょう。


    そして、
    「努力は報われない」

    「夢なんて叶わない」

    「人は信じられない」

    など、

    価値観を歪めてインプットしてしまい、

    やけになる

    ひらきなおる

    冷めた自分になることで、

    崩れていく自分を支えようとすることもあるでしょう。

    このようなプロセスで、

    「努力は報われない。だから報われる努力をするんだ!」

    とインプットされた方がいらっしゃいました。

    2段階で思考を歪めてしまったパターンです。

    努力が報われないと認識してしまいますと、

    何かにチャレンジしようとしても、

    無意識の中に常に、「報われない」という認識があるために、

    チャレンジの途中で諦めてしまう。止めてしまう。すぐに気が変わる。

    故に、物事が達成しない
    目標達成しない。

    →自分には能力がない。

    と自己否定を繰り返す悪循環を起こし、

    人生そのものを歪めてしまいます。

    ……
    実際にコーチングを行い、

    「努力したことが無駄になっていない」

    むしろ、努力したものが、違う形で報われている。

    と気づかれ、認識を新たにされました。

    そうすると、

    報われる努力をする

    と言う価値観が必要なくなるわけです。

    ……

    「挫折」をした時に、

    その認識を間違えますと、人生にネガティブな影響を与えます。

    問題は、
    その認識が誤っていることに気づかないこと。

    誤った認識が、人生の至るところで、「無意識の影響」をもたらすことです。

    無意識ですから、自分ではなぜそうなるのか、

    なぜ同じパターンを繰り返すのかがわからない
    ことです。

    「挫折」の認識の仕方を変えるだけで、全く違う自分が現れます。

    ◯◯さんは、

    あっという間に、

    新しいチャレンジを始める決意をされました。

    その姿を目の当たりにした同席をされていた他の受講生の方々が、

    「人ってこんなに変わるんだ。」

    「えーっ5分ぐらいでー」

    と驚いてらっしゃいました。

    ◯◯さんにしてみたら人生を変える五分になったかも知れませんね。

    ……

    世の中には、

    自分の力を発揮できてない人がたくさんいらっしゃいます。

    自分の力もわからない
    なぜ今そうなっているのかもわからない

    そのような方が一人でも減り、

    自分の力を発揮する人生を送っていただきたい
    と願います。

    JIMCCA でIMCコーチングを学んでいただいている方やプロコーチコースの皆様には、まずは自分自身、次に一人でも多くの皆様のチカラになっていただきたいと願います。


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    JIMCCA を選ぶ理由(価値)とは?

    8月もおかげさまで【SOLD OUT 】
    受講生募集枠がいっぱいになりましたので終了させていただきました。

    本日より9月枠の募集に入ります。

    本日、受講申込みをいただいた方は、既にコーチングを学び、クライアントにセッションを実施している方でした。

    その方は、
    以前、自分がコーチングを受けた時、
    全くコーチングの良さに気づかなかったようです。

    しかし、何度か私と話していると、
    クライアントから、「◯◯さんなんか違いますねー!」と言われたのだとか。

    明らかに自分に変化を感じ、

    これがコーチング!

    コーチングっていい!

    と感じたようです。

    嬉しいですねー
    コーチが体験し、体験した変化や感動をクライアントにもたらすことが大事です。

    ◯◯さんは、
    コーチングの広告を見てると、お金儲けが前面に出ていて不快な思いをしていましたが、ジムカは
    違うと感じたようです。

    是非一緒に人助けを行い、日本をよくしていきましょう!

    先日受講生になられた⬜︎⬜︎さんも、

    「日本を良くしていきたい!」
    と熱く語られる人でした。

    ここ最近に見られる傾向で、

    人を良くし、周りを良くし、日本を良くしたいと思う方が続いています。

    ハートがある人が増えますと、

    人は、1000-10000人に影響を与えると言われてますので、

    自ずと「良くなる人」が増えます。

    ⬜︎⬜︎さんが、驚いたように言われました。

    【ご確認書】を書いている時、

    「これはいい!!
    ジムカは、スクール内で、ネットワークビジネス、投資ビジネス、宗教的な介入等を禁止してるのですねー」と。

    「だいたいどこにもいるんですよ…」とも。

    もちろんです。

    受講生の皆様が不快な思いをせずに安心して学べる環境を作るためです。

    受講生同士の交流は相乗効果を生むことに意味があります。

    このようなスタンスを気に入っていただいていりようでしす。


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    「稲田さんはサムライですねー」ある取材より。

    「稲田さんはサムライですねー」

    「生きがい」をテーマにしているフリーランスの方からの取材の一コマより。

    えーっ?

    サムライ!?

    初めて言われましたよ…ははは…(笑)

    「稲田さんは自分の哲学を持ってらっしゃるんですよ!
    哲学を持ってる人はすごいです!

    サムライです!

    哲学を持ちながら、哲学を持つ他の方を受容できるのがすごいです!」と。

    私は、偏りや思い込みはあまり好みません。

    実際にクライアントの皆様にコーチングを行う際、クライアントの「偏った考え方(思い込み)」が邪魔をし、対人関係など様々な問題を引き起こし、人生そのものに悪い影響を与えているケースを多々見てきたからです。

    偏った考え方🟰「哲学」「信念」「個性」と落とし込んでしまいますと、

    むしろ「よいこと」として思い込んでしまいますので、ますます偏っていきます。

    自分では、「あたりまえ🟰普通」となってしまってることが多く、

    なかなか気づけないものです。

    人間には、間違ったことを直そうとする力(無意識)があります。

    テコでも動かない偏った考え方を直そうとすると、

    そこに気づかせるためには、

    想像以上の衝撃が必要になります。

    それは、事業の失敗、病気、家族の問題など様々な問題(衝撃)を起こし、

    そこで、気付かされることが多々あります。

    その時には、大きな代償を払うことになります。

    そうならないために、

    早め早めのコーチングにより、偏りを正していくことをお勧めしています。


    ……
    話を戻しますと、

    フリーランスの◯◯さん。
    ご自身の業界でも、人より金を優先するのが当たり前になってしまっていることを憂いて、

    「生きがい」を持てる社会にしたい。

    そして、「生きがいを演出できる本物を見つけ、
    繋いでいきたいんです!」

    と、パッションを燃やして話してくれました。

    こんな熱い人がいたんだなぁ

    まだまだ日本も、日本人も捨てたもんじゃないなと久々に爽やかな気持ちにさせていただきました!

    ◯◯さんありがとうございました。


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    「知識の無い夢は、 ◯◯◯◯のようなもの」


    「夢」

    よく、「夢を持ちましょう」とか、「人に夢を与えたい」という言葉をよく聞きます。


    確かに、夢を持つに越したことはありませんが、すぐすぐに持つ必要もないのが夢です。


    よく、ビジネススクールなどで、講師から「あなたの夢は?」と聞かれて、周りが答えるから仕方なく差し障りのない答を発してしまう。

    夢を言えないのが恥ずかしい。

    そんな話をよく聞きます。


    しかし、無理やり夢を作り出す必要はありません。


    受講生の皆様は、

    自身のコンディションを整え、

    自身の価値観に気づき、

    自身のリソースを自覚する。


    この3つが揃う頃から、「夢」や「夢らしきもの」が現れます。


    ですから焦る必要は全くありません。


    むしろ、積み上げていく段階で、出てくる夢ですので、「叶いそう」「叶えたい」と「ワクワク感」が出るものです。


    「知識の無い夢は、

    砂漠に浮かぶ船のようなもの」

    (映画ベストキッド4のミヤギの言葉)


    「知識がない夢」とは、漠然としていて、プロセス、背景や根拠が無い夢

    と言えます。


    ですので、

    砂漠の中で浮いた船、

    つまり、どこにも進めない。

    叶いそうにない。


    となります。


    IMCコーチングの受講生の多くの皆様は、受講の途中から、夢が見つかり、

    そこに照準を合わせていきますので、

    夢が叶いやすくなります。


    実際、体験談にもありますように、多くの皆様が夢を叶えています。


    夢を叶えるには、


    夢を持つコツがあります。


    そして、夢を叶えるコツがあります。


    受講生の皆様には、是非実現していただきたいと願います。


    「夢を持つと、挫折した時のショックが怖いから持ちたくない」


    そんな言葉も耳にします。


    これは、

    「砂漠の中に浮いた船のような知識がない夢の持ち方」

    に原因があると思います。


    自身のコンディションを整え、

    自身の価値観に気づき、

    自身のリソース(宝)を自覚する。


    その段階を踏んで、

    プロセス、背景、根拠などを鑑みた


    叶いやすい「夢」

    ワクワクするような「夢」


    を見つけていただきたいと願います。

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    「挑戦と博打(ばくち)は違う」

    「挑戦と博打(ばくち)は違う」

    以前、あるクライアントに話した言葉です。

    そのクライアントは、

    自分の夢と思い込んで、会社を辞め、起業をした後、事業がうまくいかなくなった折、私のところを訪ねて来られました。

    「成功」を夢見て、

    起業されたものの、

    私から見て感じたものは、「博打」を打ってしまったな!というものでした。

    「博打」とは、

    失敗した後、何も残らないこと。

    そればかりか、大きな犠牲や代償を払うことになることです。

    実際、家族に大きな負担をかけ、家族を不幸の入口に入れてしまったところでした。

    もう少しで取り返しのつかないことになるところでした。

    「挑戦」とは、

    例え失敗したとしても、

    次や未来につながる何かが残ること。

    つまり、再生、再起が可能なことです。

    そのクライアントの方は、

    就職し、家庭を安定させるばかりか、今では生きがいを持って働いてらっしゃいます。

    ……

    先日、タレントの西野亮廣氏が、テレビで同じようなことを言っていました。

    起業に失敗し、借金を作り、しかも婚約破棄になったゲストに対し、本人は再度起業を目論むも、

    西野亮廣氏は、

    意外にも、

    「就職してください」

    そして、「挑戦と博打は違う」と言う話をしていました。

    さらに、

    やなせたかしの例をあげ、

    「やなせたかしは、新聞社、百貨店に勤めながら
    空いた時間に漫画を書き、34歳の時、漫画の収入が本業を上回ったことを機に独立、漫画に専念しました。
    あなたも就職し、起業したいのであれば、休みなく空いた時間が使えるはずです!」と。

    この対応に、
    西野亮廣さん なかなかやるなー
    と思いました。

    その方から感じるものがあったのでしょう。

    ……

    コーチングの世界だけでなく、

    世の中の多くの場面で、「挑戦すること」が美化されています。

    むしろ、挑戦しないことが「悪」みたいな言われ方をすることもよくあります。

    「挑戦と博打」
    の違いを知った上での「挑戦」は大いに賛成です!

    どんどん挑戦していただきたいと思います。

    しかし、周りから煽られたり、独善的な判断での「博打」は避けていただきたいと思います。

    家族を失う

    職を失う

    資産を失う

    大切な人脈やモノを失う

    などあまりにも大きな代償を払うことになります。

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    微風 と書いて、そよかぜ と読む。


    微風 と書いて、そよかぜ と読む。


    「◯◯さん(JIMCCA のコーチ)と出会ってよかったです!と言われました!」


    コーチの皆さんが、クライアントや周りの方からそんな言葉を聞くと、とても嬉しくなるようです。


    もちろん私も嬉しくなります。

    ……

    少し話が脱線しますが、

    NHKのドラマを見てましたら、

    「微風と書いて、「そよかぜ」と読む。

    微は、そよと読まない。

    風と出会って そよかぜとなる」

    (NHKドラマより)


    こんな言葉とシーンが印象に残りました。


    一つ一つは、別の意味をなすものでも、出会うことで、全く違うさらに別の意味を成すものになる。


    なかなか奥深い話です。


    自分に置き換えますと、


    自分 ➕ 出会い🟰新しい自分


    になる。


    新しい自分とは、


    既成概念に囚われない自分


    新たなチャレンジを始める自分


    ネガティヴな※メタ認知から脱却し、できる自分を創出した自分


    自分を変えるきっかけを掴む自分


    成長を感じる自分


    などです。


    ※メタ認知とは、「自分の認知を認知すること」、つまり自分がどのように考えたり、感じたり、学んだりしているかを客観的に把握する能力のことです。簡単に言えば、「自分の考え方を考える」力。


    自分だけでは気づかないことも、


    出会いにより気づくことがよくあります。


    「コーチ」というのは、そんな存在でもあります。


    クライアントがどんなコーチに出会うかによって、その結果が変わってきます。


    私共は、コーチングを受けてきた方のセカンドオピニオン、サードオピニオンの役割もあります。


    (コーチングを受けて)

    仕事を辞めようと思った人が、仕事を続けることになった。


    離婚を決意した方が、踏みとどまることにした。


    会社に残る決意に至った方が、転職を決意された。


    いづれも、「はやまらなくてよかった!」という結果になりました。


    ……


    話を戻しますが、


    コーチングは、時に人の人生を左右することでもありますので、


    どんなコーチに出会うかによって、その結果が変わってきます。


    「微」(自分の力が発揮できていない状況の人)


    に、


    「風」というきっかけを与えられる存在。


    そして、心地よい「そよかぜ」をもたらす存在になっていただきたいと願います。


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