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2025年11月

    よく笑うIMCコーチング!

    「なぜ受講生の皆さんは短期間でこんなに状況を改善されるのですか?」

    このような質問もよく受けます。

    専門的なこと、20年以上のノウハウの蓄積がありますが、これはさておき、とてもシンプルなことを大切にしています。

    それは、「笑い」なんです。

    昨日のレッスンでも、普段おとなしい雰囲気の方が、「わははは…わははは…」とよく笑われました。

    よく笑っていただけるので、こちらもますます笑わせようとします。

    そうすると、
    さらに、「わっははは…わっははは…」と笑われます。

    笑いっぷりが素晴らしいんです!

    ある方は、笑い過ぎて、何度ものけ反り、頭を壁にぶつける人もいました。(笑)

    「こんなに笑ったのは久々です…あーおかしい…はははは…涙…」と。

    ……

    えっ!コーチングで笑い?

    と不思議がる方も多くいらっしゃいます。

    「コーチング」は、まじめにクライアントに向き合うイメージがあるようです。

    しかし、効果から逆算するのがジムカのコーチング!

    「笑う」効果を見てみましょう。

    免疫力が上がる。
    自律神経のバランスを整える。
    脳の働きを活性化する。

    など、実に体にいいのです。

    自立神経のバランスを整えることで、メンタル不調の改善に繋がります。

    メンタル不調は現状の不調に繋がります。

    メンタルを整えることで、現状を良くすることになります。

    脳の働きを活性化することで、

    未来思考やポジティブシンキングが定着しやすくなります。

    「思考の現実化」

    があり、「思考」をポジティブにすることで、
    現実がポジティブなものに繋がります。

    IMCコーチングは、メンタルと思考の整えを大切にし、現実を良くするコーチングでもあります。

    そのため、

    その事前準備として「笑い」は実に効果的なんです。

    クライアントも楽しくなりますし、コーチの私自身も楽しくなります。

    「笑うコーチング」

    このような意味がありました!

    普段からどんどん笑いたいものですね!

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    『答え合わせ』

    今、「答え合わせ」がトレンドになっているようです。

    TOKIOの国分太一氏の記者会見で発せられた「答え合わせをしたい」と言う言葉に端を発しているようです。

    会見を見ていて、涙ながらに話す姿に、家族も含めてとことん追い詰められたのだろうなぁと想像できます。

    人気、地位、お金を手にすると、人間は、奢ってしまうものだと感じさせられます。

    「奢り」が言動行動に繋がり、人を平気で傷つけてしまうようです。

    当然、自分がしたことは、自分に返ってきますから、

    その答えが、全てを失うという今の姿なのでしょう。

    怖いですねー

    芸能人、有名人ばかりでなく、

    「傲慢な人」はいます。

    その行く末は、その人の未来で「答え合わせ」

    をすることになります。

    ……
    私も、過去にコーチングで失敗したことがあります。

    あまりにもスイスイと現状を良くしたため、

    (家族、自分、仕事の全てが整う)

    その方は、急に姿を見せなくなりました。

    音信不通になりました。

    その時、しまったー

    うまくいき始めた時こそ気をつけることを話してなかったなー

    と。

    その後、風の便りで、その方は、「全てを失った」と知りました。

    やはり…

    人間うまく行き始めると、調子にのり、奢りや傲慢さが出てきます。

    その奢りや傲慢さが、「破滅」への始まりです。

    ……
    私は、その失敗から、

    受講生の皆様には、「道徳」をお話するようにしています。

    例えば、謙虚さの重要性などです。

    受講生の皆様は、悩みの渦中にある時は、自分が傲慢になるとは微塵も思わないでしょうが、

    実際に、状況が改善され、どんどん現実が良くなりますと、油断→調子にのる→傲慢へのコースに突入します。

    この最悪のシナリオを早めに阻止するために、
    「道徳」が必要になります。

    つまり、自分自身を、理性でコントロールすることが大事になります。

    ……
    今の現状が、過去の答え合わせです。

    過去には、良い事も悪いこともしていますので、

    全ての過去の答え合わせができてるかはわかりません。

    今の自分を変えることで、

    未来の答え合わせを、楽しみにしていきたいものですね。

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    稲田コーチは「企業研修」をどのようにやっているの?アシスタントで同行した市川コーチのレポートより。

    稲田コーチは「企業研修」をどのようにやっているの?
    以下アシスタントで同行した市川コーチのレポートより。
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    稲田コーチお疲れ様です。昨日は〇〇〇〇様の研修に参加させて頂き、誠にありがとうございます
    研修参加レポートです。ご確認よろしくお願いいたします。

    【準備が9割】
    今回、研修に参加して、稲田コーチがいかに緻密に準備をされているか?を深く知ることができました。
    特に印象深かったのは3点あり、
    一つ目は研修資料作成です。
    クライアントからのオーダーに対し、徹底されたヒアリングと調査を基に、クライアント企業がどうなって欲しいのか?その想いが込められた提案へと進化させ、資料にはそのような想いを随所に感じられる内容になっていました。

    二つ目は他社の研修にはない、より実践的な内容の準備です。
    事前課題を回収し、そこに回答集を作成し、決して少なくない量の追加資料を準備されていました。
    そこには「本気」を感じる行動で、リピート率にも繋がっていると感じました。

    三つ目は当日の準備です。
    1時間前に会場入りし、講師側の想いと本気度が伝わり、クライアントからしても信頼に繋がります。
    そこから、PCの接続や資料の準備、席配置と参加者情報の整理、タイマーや時計といった必需品のセット、各単元の時間割と綿密に準備され、最後は会場の雰囲気づくりまで、存分に稲田コーチの研修にかける熱い想いを感じました。

    こうして、研修が始まる前に、研修の成功は確実なモノになっていると感じました。

    【本番はトータルコーディネート】
    いよいよ本番が始まりましたが、休憩込みで8時間という長時間の研修でしたが、綿密な準備もあり、
    そのすべての時間が稲田コーチにより、デザインされ、その通りにゴールへと導かれていました。

    開始前の会場の雰囲気は決してウエルカムとは言えず、アウェーの中、たった一人で向かっていく凄みを感じました。
    静まり返る参加者の中、自己紹介が始まり、自分が何者で、何ができて、今日はどんな研修になるのか?がイメージできる導入となっておりました。

    温度感としては、参加者の少し上を常に行くイメージで、いきなり上げすぎず、少しずつ温めていく形となりました。

    参加者のスイッチが入ったのは、前半2つのワークで、お互いが話すこと、そして、今回の研修のテーマでもある話を聞いてもらう楽しさを感じ、一気にテンションが上がったことを感じました。

    講師側の熱量によって参加者の温度を上げることをイメージしていたので、正直圧倒されました。

    稲田コーチは序盤は前でニコニコしているだけで、まだエンジンをかけている様子はない中で、
    参加者が自分たちで温まっていく様子は圧巻でした。

    そのまま座学とワークを一単元ごとにセットにし、あきさせず、徐々に温度を上げていき、丁度良い開始90分で休憩となりました。
    その休憩時間で既に、参加者同士の会話は増え、表情は明るくなり、稲田コーチと談笑する参加者もいるなど、たった90分で会場の空気はとても温まっておりました。
    午前の後半の研修も、テンポよく進み、点で教えていたことを線にする、総合的なワークを最後に入れることで、楽しくなってきた研修の雰囲気に少し緊張感を持たせ、引き締めた段階でお昼休憩となりました。

    さすがに3時間が経過していたので、少し稲田コーチもお疲れの様子も感じましたが、まだまだ余裕を感じました。
    そして、後半戦の序盤は、「眠気」との戦いでした満腹感とお昼の温度が上がる気候のため、会場の温度も上がり眠気を誘う中、前半よりグループワークを減らし、個人ワークを増やし60分で一気に駆け抜けたように感じました。
    途中状況を見て眠気覚ましの対話のワークを入れられたあたりは、状況を見て変えられているように感じました。

    そして、いよいよ今回の研修の目玉である、事前課題に対しての回答の時間です。
    より具体的な課題に対し、稲田コーチからの対策を指南するという内容に、参加者も具体的なイメージを自分に当てはめ、時にセリフを本人に読ませるなど、具体的なイメージを脳に刷り込ませているように感じました。客観的に見ていて、とても価値のある内容で、参加者も自分事なので意欲的であり、素晴らしい一体感を感じました。

    一方で、「外部講師による研修」の弱点も感じることができました。
    具体的な解決策と理由まで説明され、解決へのイメージはあるものの、参加者の中には、「本当にできるのか?」という迷いも生じているように感じました。

    それも当然の話で、稲田コーチの解決策は、現状社内になるものとは全く違う方法であり、
    そこにたった一人で向かっていくには勇気とエネルギーが必要だと感じました。
    だからこそ、参加者で一丸となり解決に向かう空気感を創ることが大切だと感じました。

    余談ですが、コーチングコンサルタントとして「研修+継続フォローアップ」という研修の効果を最大限に発揮するプランも面白いと思いました。
    プロコーチチームでも、稲田コーチが研修した企業を、私やチームのメンバーで定期的なフォローアップを行うなど、稲田コーチ一人ではできないことも、チームでならできるのでは?と感じました。

    そこから私も所用のため、一旦抜けてしまい、コーチの熱い語りを見逃してしまいましたが、最後は、コーチが出口でお送りをする姿を見て、心から感動しました。

    一般的なセミナーや研修では、講師の存在を大きなものにして、参加者の拍手により講師が先に退場してから解散という流れが多い中で、稲田コーチは最後まで自身の講義内容を実践され、自身を「根拠」とされていました。
    研修を通して、稲田コーチという存在と何を伝えたいのか?何を成し遂げたいのか?
    という想いがトータルコーディネートされており、とても勉強になりました。

    【すべての根源は『愛』】
    準備から本番まで、相当量の想いとエネルギーを感じましたが、その根源はやはり「愛」なのではないか?と強く思いました。
    クライアントにどうなって欲しいのか?そのクライアントを通じ、その先の他の社員の方や、お客様、ご家族やご友人など、稲田コーチの伝えたことで、目の前の人だけでなく、より多くの人に多くの幸福が届くことを信じ作られた研修だと感じました。

    そのエネルギーがどこから来るのか?それこそが稲田コーチの「愛」によるものだと確信しました。
    自分自身の「愛」を大きくすることで、こんなにも素晴らしい研修ができる。そんな勇気と自信が湧いてきました。誰かを幸せにしたい。そのエネルギーは行動するモチベーションに無限に変わることを、この研修で学びました。

    この度は本当に素晴らしい機会を頂き、誠にありがとうございました。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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    外国の方も私共JIMCCA にコーチングを学びにいらっしゃいます。

    外国の方も私共JIMCCA にコーチングを学びにいらっしゃいます。

    日本人が、外国人にコーチングを学ぶ(学びにいく)話をよく耳にしますが、

    外国人が、日本人にコーチングを学ぶというのはあまり聞かないと思います。

    今日もその外国の方とお話しまして、

    どうしてJIMCCA に来ようと思われたのですか?
    と聞きますと、

    「神様に、良いコーチングのコーチに出会わせてください…と祈りましたら、夢に出てきたんです。」

    えー 夢に私が!?

    「何か貝からいっぱい出てきたんです」

    貝!?

    貝から私が?

    (人魚かいっ!(笑))

    「そして、Googleマップで検索したら、すぐにJIMCCA が出てきたので、ここが夢に出てきた場所だ!と思いました!」と。

    なんとも不思議な話です。

    実は、過去にも何度かありまして、

    ある京都在住の方が、「京都でコーチングを探していたら、一番上にここJIMCCA が出てきたので来ました!」と。

    福岡 コーチング で検索しますと一番か2番目に出てきますが、京都 コーチング 検索では
    普段出ません。

    不思議なことがあるものだなぁと思っておりました。

    またある方は、「カウンセリングで検索してたら、ここ(JIMCCA )が出てきたんです。」と。

    カウンセリング 検索 では私共は出てきません。

    その時も、不思議だけど、
    縁があったんだなぁと思いました。

    そして今回夢に出現!

    夢枕じゃないですよ!(笑)

    私共JIMCCA は、「現実」に地に足をつけており、スピ系、オカルト系、非現実系とは全く関係がありません。

    ですから余計に不思議なんです。

    未だに七不思議です。

    ただ結果的に縁あった外国の方は、皆日本人のような心を持った良い方々です。

    和製コーチング

    JIMCCA のコーチングが外国の方の心に響くことが何よりの喜びです。

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    リソースの共有が形になってきました。プロコーチコースより。

    JIMCCA のプロコーチコースの醍醐味は、「競争」ではなく、「協走」。

    スクールによっては、Aさんが何千万稼ぎました。Bさんが何千万、Cさんが◯億稼ぎました。
    と、煽られ、競争させられるケースがあります。

    事実かどうかはわかりませんが、よく目にします。

    優先すべきは、クライアントの今と未来。
    お金はその対価として得られるものになります。

    プロコーチの皆様の持つ強みを共有すること。

    これは、クライアントの「問題解決」「事業(利益)拡大」のためと言う大きな目的がありますが、プロコーチの皆さんのリソースを拡大させることにもあります。

    ですから、競争ではなく、協走なんです。

    協力しながら、一緒に発展していきましょう!
    と言うことなんです。

    ……

    本日のグルコンの中のリソース共有コーナーの発表は、

    採用・人事のプロの話でした。

    採用の難しい中小企業の採用で結果を出している方です。

    その実践ノウハウはとても興味深いものでした。

    参加された皆様も納得のご様子。

    リソースが拡大した瞬間でした。

    ……

    プロコーチの皆様、

    クライアントと共に発展する理想を目指して参りましょう!


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    「価値」って何?

    ある方が福岡にある大村美容ファッション専門学校が年に一度開催する、売上げの全てを「支援を必要とする子供達」に寄付するイベントに参加されました。

    カットなど割安料金で受けられることがメリット。

    その方が開口一番、
    「全然違うんです!カットのセンス、出来栄えが全く違うんです。学生さんがカットするかと思いきや、そこは、プロの先生が。
    私の担当は、普段表参道で美容師をされてる方だったんです。
    頭の形、髪質、色合い、全体のバランスを瞬時に判断し、ハサミを入れていかれたんです。
    それで、出来栄えが今まで一番のお気に入りになったんです。
    やっぱり技術がすごい!
    安心できる接客もすごい!
    プロだなぁと思いました。
    今回のカット(10分)は普段一万円以上頂いているそうなんです。
    実際、出来栄えを見ると、一万円でも安いと思いました!
    帰り際にもちろん寄付もさせていただきました。」と。

    この美容師さん、この2日間のイベントのために、ボランティアで東京から福岡に来られてたそうです。

    ……

    人は、価値を感じると、満足し、価値以上に追加(寄付)などをしたくなるようです。

    しかし、この「価値」というのは、

    今回のように、お客さん(相手)が表現してくれるとわかりやすいのですが、自分で自分の価値になかなか気づけないものです。

    私共では、クライアントの価値に気づき、価値を深め、価値をどういかすかという「価値創造」にも力を入れています。

    実際、ただしく「価値認識」された方は、

    「自信」とともに、行動が伴い、結果がついてこられます。

    ある方は、
    ご自身の提供するセミナーを、一万円ぐらいで行っておられましたが、
    クライアントにどのくらいの価値を見出しているかを深掘りしますと、「百億の価値」
    となりました。

    これは、大げさな数字ではなく、その方の実績から計算した数字だったのです。

    百億の価値を提供するのに、

    一万円。

    どう思いますか?

    「価値に合ってないです!…そこなんだよなぁ
    そこが問題なんだよなぁ…」と。

    その後、
    自分の提供するセミナーの価値は、数百万〜数千万であると価値認識されました。

    その後の活躍は言うまでもありませんが、
    機会あれば、ご紹介したいと思います。

    ……

    話を戻しますと、

    人は、
    ・人間性(気配りなど)
    ・コミュニケーションの質(対話力)
    ・技術
    ・結果
    ・社会的意義

    を感じると、「価値」を感じます。

    これらは、
    JIMCCA の活動そのものなんです。

    ジムカで学び何を得られたか。

    ・人間性の向上(成長)
    ・コミュニケーションの質向上
    ・対人関係のコミュニケーション力、コーチング力など、あらゆる対人関係力(技術)が身につきます。
    ・結果は、体験談をご覧ください。
    ・社会的意義は、
    自分と人と社会を良くするという循環が始まるところにあります。

    これらの価値創造の法則に当てはまることで、
    多くの受講生の皆様に、価値を感じて頂いていることで、

    20年以上続けることができています。

    受講料は少しお高めと感じる方(最初はみなさんだいたいそうです)も多いと思いますが、

    受講開始後、
    皆さんは価値を感じ、逆に「安い」と言われます。

    是非、皆様の価値創造のお手伝いをさせていただきたいと願います。

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    AIには心はありませんよ!

    「AIには心はありませんよ」
    あたり前のことですが、「あっ!そうだ!」
    と我に帰られるシーンがありました。

    「AIに相談してみたところ、まず、
    「たいへんだね」
    「良い質問ですね」
    など共感してくれるんですよー
    さらに。そこからのアドバイスが具体的で「なるほど!」と思える内容なんですよー」と。

    AIの進化とともにAI依存が深まっている1シーンです。

    ……
    コーチングセッションの場面でもそうですが、

    人が動くには、心が動くことで行動に移ると言う原則があります。

    (良い心と悪い心があり、どちらも行動の動機づけになります。)

    人の心が動くとは、

    その人の想いや情熱、発する言葉やその行動、内から発するエネルギーなどを感じた時に、心が動きます。

    ただしく心が動くとは、

    その目的が、利他(誰かのために、人のために)
    にある時に心が正しく動きます。

    これができるのは、

    心を持つ人間、正しい心を持つ人間しかいません。

    つまり、AIにはできないのです。

    ここが人間の素晴らしさなんですよねー

    ……
    人間関係が希薄になり、

    孤独感・寂しさを抱える人が多い中で、

    AIと対話する場面が増えている現状があります。

    また、嘘や騙す人間、利用する人間が増えているので、

    AIは、安心・安全という認識もあるようです。

    複雑な世の中であっても、

    人を動かす、人を正しく動かすことができるのは、

    正しい心を持った人間。

    だけだと思います。

    JIMCCA で学ぶコーチの皆様には、

    正しい心で、クライアントや周りの方々に向き合っていただきたいと願います。

    ジムカのコーチは、その力が圧倒的に強いと感じます。

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      I式コーチングのJIMCCA

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