昨日、JIMCCA認定講師であります池田先生がテレビ出演されました。
告知が事後ですみません・・・
TNC(テレビ西日本)の夕方の番組でした。(17:45ぐらいに放映)
テーマは「新入社員が間違いやすい敬語の使い方」でした。
来週、4月20日にも同番組に出演予定です。
ちなみに4月27日、5月4日の同番組、同時間に私稲田が出演予定です。
テレビ番組と言えば、
「熱中時代」が始まりました。
前作の水谷豊主演の時もよく見ていました。
校長役の船越英二郎のものまねもよくします(笑)
あまり似てないと言われます(笑)
「熱中時代」はドラマといえども一味違うと思うんです。
神がかってるんじゃないか(笑)と思えるぐらいの学びが得られます。
新シリーズの校長役は船越英一郎なんですねー・・・
新シリーズでの一コマ、
名台詞がありました。
・・・・ボートのシーン・・・
「ボートは後ろ向き、あなたの方を見ていても漕いでいける
それはあなたを信じているから。」
「教えることと学ぶことのバランスが大事。過剰に知識を植え付けようとするのではなく相手から学ぼうとすることが大事。」
「ボートは後ろ向き、あなたの方を見ていても漕いでいける
それはあなたを信じているから。」
ボートのたとえは、「I式コーチング」に通じるところがあります。
相手を信じるから進んでいける・・・
行先(目的)は相手が決めていく・・・
漕ぎ手はよりスムーズに快適に進めるように漕ぐ・・・
「教えることと学ぶことのバランスが大事。過剰に知識を植え付けようとするのではなく相手から学ぼうとすることが大事。」
バランスを重視するところは、I式コーチングに通じます。
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少し前に、「スクール」という番組がありました。
こちらも良い番組で人気番組でした。
「子供と向き合うのに古いも新しいもあるかー!!」・・・こんなシーンが記憶に残っています。
校長先生が熱かったですねー・・・
「スクール」の後に・・・その前に金八先生のファイナルがありました。
・・・そして満を持して「熱中時代」の登場ですね。
共通するのは、校長先生や先生が「熱い」ということだと感じます。
現代の時代背景への警鐘のように感じました。
「熱い」ということにも古いも新しいもないと思います。
理屈抜きで大切なものは大切なんだと思います。
自信を持ってまいりましょう!!
先日、ある受講生で経営者の方に申し上げたことがあります。
この方将来とても有望だと感じる方なんです。
「コーチングスキルがどうのこうのではない!今あなたに必要なのは火の玉のごとく熱い覚悟と真剣さではないでしょうか・・・」と。
コーチングを勉強しに来てらっしゃる方に、
「コーチングスキルがどうのこうのではない・・・」
言う方も言う方ですが・・(笑)
大事なのは現実とのバランスですから・・・
結果的に、表情が今まで見たことがない真剣な顔になられました。
持前の人望に、「真剣さ」が加わった時、この方は大きく大成されると信じています。
END


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