JIMCCAのホームページTOP画面(アニメーション)へのご反響ありがとうございます。出演者について、わかる方にはすぐにわかるようです。(笑)
あ〜 ○○先生〜
○○さんだ〜
より親しみやすくなったようです。
JIMCCAは生の声や手創り感を大切にしていますので、ご好評いただき、とてもうれしく思います。
これから随時リニューアルと深化と進化をさせていきたいと思います。
現在のHPはO先生という方が更新してくださっています。
(いつかご登場いただきたいと思います。素晴らしい方です。お人柄も技術も。)
私の気持ちやJIMCCAの理念に共感いただき、いつも素敵に構成していただいておりますことにあらためて心より感謝申し上げます。
JIMCCAには素晴らしい方々が関わり、取り巻き、支えてくださっていることにいつもいつも感謝しております。
この素晴らしい皆様といっしょにさらに素晴らしいもの[価値あるもの]を創りあげていきたいと思います。
今回のアニメーションの言葉には思いを込めました。
O先生からは、「長い・・・」と言われましたが(笑)
これでもまだ言い足りないぐらいです(笑)
当初の5枚から10枚に変更していただきました。
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少し補足させていただきたいと思います。
「人」の価値は下げられません。ものの価値は下がっても人の価値だけはさげられません。
環境がどうであろうがどう変わろうが、時代がどうであろうがどう変わろうが、
「人の価値だけは下げられません」
むしろ、人の価値を上げていかなければいけないと思います。
人の価値に気づいていかなければいけないと思います。
その「人の価値」に向き合うのですからJIMCCAも価値の高いものでありたいと願っています。
「変わる」には理由があります。変わってみるとその答えがわかります。
今の自分の考え方や心のくせや行動などの習慣は意識・無意識のうちに境遇や様々な環境の中で培われたものです。
「変えたい」と思った時が転機の合図であることを多くのシーンで感じます。
「変わる理由」がわかりますと、その後の人生に少なからず影響を及ぼします。
結果が出るにはセオリーがある。
良い方に向かうにはそのセオリーがあります。
セオリーを知るのと知らないのとでは今とその後に大きな違いが出てきます。
皆様の体験談で、「もっと早く知りたかった」
「早く知っていれば違う人生になっていた」
そんな声を多く耳にします。
10年分を1年で学び、残りの9年を有意義に過ごすことがJIMCCAのモットーです。
セオリーを身に着け、実践し、結果とともに、自分らしい人生、よりよい人生の礎を、生涯の土台として築いていければ素晴らしいと思いませんか。
「目の前の人をよくしたい」がJIMCCAの原点です。目の前の人をよくするには自分をよくしなければいけません。
自分をよくすることが目の前の人をよくすることに繋がります。
また、あれこれ悩んだ時にも、目の前のことに集中することの大切さを表現しています。目の前のことに集中することで、壁を乗り越えていけるケースが数多の体験が物語っています。
さらに、原点を思い出すことで、自らを戒める効果があります。
人は「忘れる」習慣があります。
ですから「忘れない練習」→「定着」を心がける必要があります。
大切なこと(原点)を忘れないという意味を込めています。
価値を高め、質を追求し、大量生産しない。深化と進化を続けるから実践効果が高まり、結果へと結びつく。
「人」は本来価値あるものであるからその価値に見合う価値のあるものでないといけないと思います。ですから当然質を追求し、研修内容、カリキュラムの内容にこだわり続けます。大量生産をしないとは、人はモノではないので、利益のためにただ増やせばよいというものではありません。人それぞれが深化することにより、臨界値を超えてゆき、進化してゆくことの大切さを表現しました。
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