【企業研修】【ダイバーシティーと「球拾い」Eコーチの「球拾い」の対処法】

121125_1130~002ダイバーシティーと「球拾い」という新聞記事の見出しがありました。
記事によるとここ数年経費削減で会社がバイトや派遣社員を雇わなくなったため、裁量労働制が導入され、残業代もつかないという理由で、定時にさっさと帰ってしまう社員も多いという。





121125_1129~003 (2)会社は性別や国籍を問わず人材を活用するという「ダイバーシティー」を推進し、時短勤務もその一環だ。
そのあおりをくうように他の社員の仕事の後処理など、要するに「球拾い」に対しての矛盾と不満がくすぶっているようです。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメントの前に、

Eコーチ主任昇格おめでとうございます。
Eコーチから「主任に昇格しました」と嬉しいご報告が届きました。

__ (394)あなたは自分の弱さを克服し、「よーし!来るなら来い! 受けて立つ!!」と覚悟を決めてからの環境の変化はすさまじかったですねー

与えられる仕事内容に増して、自ら「やらせてください」と困難な業務に名乗りでたり、だれもがその職場でなし得なかったある一人のために、毎日毎日通い続け、奇跡的なタイミングでその人を復活させましたね。
その人は将来「あのときEさんがいなかったら今の自分はなかったです」ときっとそう言われるでしょう。
人の人生の岐路ともいえるシーンに向き合い、決して諦めることなくその人を信じその人の復活を信じ毎日毎日通い続けるという行動を続けたEコーチに拍手拍手喝采!

Eコーチのその輝きはどこから?

「額から?」失礼しました(笑)
最近少し増えてきましたね(笑)
○アップ(商品名)効果だそうですが(笑)

Eコーチ いつやるの!?
「今 でしょ!」・・・(CMの見すぎですね(笑))

Eコーチは気づいた時の「今」のタイミングで行動をお越し、「感動」と仕事の生きがい(やりがい)を引き寄せましたね。

その結果、昇格し、次のステージに向かわれます。

Eコーチもほんの数ヵ月前は、例えるなら「球拾い」の状況に悩んでいましたね。
しかし、「よーし!来るなら来い! 受けて立つ!!」と死球も覚悟でバッターボックスに立ちますと、ヒットやホームラン・・・ついには球場までが変わっていきました。

この経験、この生きた経験を今、(今でしょ(笑))「球拾い」に悩む人にお話しください。
きっとお話しを聞いた方が何かきっかけをつかむことでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
__ (766)
「球拾い」に矛盾を感じたり、悩みや不満を抱える人を多く見ます。
複雑な現代社会において、個人の問題、他人の問題、会社の制度上の問題が複雑に絡みあっていますのでこのような現象が増えることも否めません。

しかし、一つ言えることは、
「球拾い」に対する受け止め方によってその後に大きな「分かれ道」が待っているようです。

END



コーチング超えるコーチング。結果が証明!!IMC[I式コーチング]とは