その後の活躍が認められ、会社の本店、拠点長への打診があったそうです。
まだ経歴が浅いことにより不安が大きく、ご本人は受理するのをためらってたようです。
しかし、社長からの強いプッシュとフォローするとの話より、拠点長就任を受理したとのこと。
大きな決断だったと思います。
しかし、よく頑張りましたねー
現実的には、
50代後半の女性の就職は実に難しいものがあります。
それを突破し、
さらに、拠点長への打診をもらうぐらいですから。
……
最近、希望を失った若い女性の自○がを選ぶといういたたまれないケースが増加の一途をたどっています。
いたたまれませし、
やるせない気持ちでいっぱいです。
社会構造的な根本的な問題が影響していると思います。
しかし、なんとか命を繋いでほしいと願います。
「希望」を少し広げてもらいたいと思います。
……
50代後半のこの女性の方、
前職の上層部の横暴により、失職に。
過去の会社への貢献など全くなかったことに。
酷い仕打ちの中で、退職を決意。
そのあたりから関わらせていただいております。
失意を希望に
そのために、見逃しがちな長所を整理し、
過去の良いも悪いも全てのことを「経験」のカテゴリーに。
「強み」のバックグラウンドとして整理。
ストーリー仕立てに仕上げると、
「別人みたい…」
いえ!ご本人ですよ!
こんな会話に。
そうなると、「希望」(自信の芽)が出てきます。
あとは、モチベーションを落とさぬよう、
チャレンジを繰り返し繰り返し行います。
そうして50代後半のこの女性も、就職が決まりました。
「年齢は関係ない」
そう証明していただいたように思います。
……
年齢に関係なく、特に若い方々には、希望を持っていただきたいと願います。
希望は、
ちょっとしたことで、誰でも持つことができます。
まずは希望を持つことにチャレンジしていただきたいと思います。
私どもJIMCCA ジムカでは、これまで自○したいという人の多くに、希望を持っていただき、
現実をよりよくしていただいております。
希望を持てなくなっている方は、一度ジムカにお問合せください。
何かが変わるきっかけになるかも知れません。



![コーチング超えるコーチング。結果が証明!!IMC[I式コーチング]とは](https://livedoor.blogimg.jp/icoaching/imgs/5/d/5d613cf1.png)


コメントする