「求人誌に出しても人が来ない」
「ネットの求人サイトに出しても人応募がない」
職場は明らかに人が足りない。
このままでは他の社員に負担がかかる。
最悪のケースは、
仕事の負担像に耐えかねて退職者が出てしまうケース。
こうなると、その負担がさらに他の社員に向かい、さらなる退職者が出ることも。
最悪のケースは避けたい
しかし人が来ない
と悩む北さん(仮称)
研修時に、
悩むことはないですよ!
このやり方を試してみてください!
と指南。
そうすると、即さまこのようなメールが届きました。
『おはようございます!
昨日の研修時の「人が来ない」というご相談の内容で"○○○○○"の表現法を試したら、早速一人見つかりそうです(ほぼ99%)
ありがとうございました!』
と。
「人が来ない」理由は様々なれど、北さんの会社においては、
「仕事時間が長そう」
「仕事内容がたいへんそう」
そんなイメージを持たれがちな会社なんです。
実際には、
北さんのチームマネージメント力のおかげで、
職場環境(雰囲気、モチベーションなど)がすこぶる良くなっています。
その職場にいる「キーマン」について少し話を伺いますと、
それ!それでいこう!
そのキーマンに、○○○○○の表現法を使ってみてください!
そんな流れになりました。
そうすると、なかなか人が来なかったのが、即刻効果が出たと言うわけです。
北さんも実に驚いてメールをくれました。
私は、北さんの人間性、職場の環境、働いている人の特徴などを加味して、最適と思われる方法を導き出しました。
○○○○○の表現法は、
公に公開しますと、悪用される(人が騙される)ケースが出てきます。
それだけ、効果が高いものなのです。
JIMCCA ジムカの数々の実践スキルは、それを使う方の人間性を見て、お教えするかしないかを決めています。
実のところは。
単なるお金儲けなら、誰にでも何でもありで教えるでしょうが、創業時からのジムカの理念がありますのでそうはいきません。
悪の片棒を担ぐわけにはいきません。
話を戻しまして、
ヒントは、
実にシンプル!
「良い人の周りには良い人がいる。」
ここを実践応用しました。
北さんは、人手不足による最悪のケースを回避できるばかりか、
おそらく、「良い人材」が来てくれることでしょう。
求人誌やネット求人に高いコストをかけることがいったい何だったのか…と考えるきっかけになりそうですね。
もちろん求人誌やネット求人も、使い方によっては効果を発揮します。
まずは、自社の優れた人材の有効活用が一番のポイントになります。
北さんからのその後の報告が楽しみです。



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